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2011年3月

普通じゃなかった普通の子供たち

「6年生を送る会」で飾られた、チームが獲得してきた様々なトロフィーやメダル、賞状の数の多さに、改めて凄いチームであったということを感じていました。が、このチームにはスーパースター的な、飛び抜けた能力の選手がいません。事実、6年の秋に行なわれたプロ野球のジュニアチームのセレクションには、誰一人として合格しませんでした。
そんな、ある意味普通の子供たちだけのチームが、ここまでの成績を残せた強さの理由は、何だったのでしょうか。
 
私が思うには、一番はチームメンバーが常に一体となっていたことでしょうか。これは選手同士はもちろんのこと、監督・コーチ・保護者まで含めても言えることではないかと思います。5年生の秋の騒動が、結果的にはここまでの一体感を醸成したと言えるのかもしれません。あるコーチが私に、「このチームのメンバーは、全員本当に仲が良い。ここまで仲が良いチームは珍しい。」とも言っていたのが印象的です。
そして、飛び抜けてはいないけど、メンバー間のスキルや実力に大きな差がなく、しかも皆がそこそこのレベルにあって何かしら一芸に秀でていたのも理由の一つと言えるでしょう。もちろん、レギュラーと控えの差はありますが、例えレギュラーの誰かが試合に出れなくても、控えの選手はしっかりとその穴を埋めることが出来た故に、幾多の大会で上位の成績を残せたものと思います。
また、選手たち自身の意識も高く、いい意味でのライバルとして切磋琢磨する雰囲気もありましたし、受験を目指して休部した選手は皆、希望校に合格をすることが出来、見事に文武両道をも成し遂げました。
そして、最後は「運」に恵まれたこと。いくら実力があろうとも、運が無ければ勝ち残れないということは、学童野球に限らず数多のスポーツの場面で見てきました。このチームは、ここぞという大会では本当に運にも恵まれていたと思います。

「チーム史上初」、「文京区代表として初めて」という冠詞の付く結果を数多く残し、チームの歴史に燦然と輝く偉業を成し遂げたこのチームに保護者として関われた事は、本当に有難く幸せなことでした。選手の皆さん、本当にありがとう!
 監督・コーチ・チーム関係者・保護者の皆さんにも、改めて心から感謝いたします。

謝恩会2011

「6年生を送る会」終了後、場所を同じくして卒業生の保護者主催の「謝恩会」が開かれました。ここでは、送られた卒業生選手一人一人が、監督・コーチに宛てて6年間のお礼を込めたメッセージを読み上げました。もちろん涙もありましたが笑い声が絶えず、このチームは涙よりは笑顔が似合うチームだったんだと、改めて感じました。

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謝恩会も例年よりも時間が短く、あっと言う間に終わってしまった感じです。

名残惜しさは付きませんが、会場となった大学の門の前で最後の挨拶。そして、監督、コーチ、キャプテンを選手と保護者全員で胴上げをして、レッドサンズ最強最高と謳われたチームは解散となりました。

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6年生を送る会2011

27日(日)は、地元の大学の食堂を借りて、「6年生を送る会」(卒団式)が開かれました。2日前に小学校の卒業式を終えた6年生は、これで最後の卒業となります。

今年は、東北関東大震災の影響もあり、例年開催される「サヨナラ大会」は中止となり、送る会も一時は開催も危ぶまれましたが、関係者のご努力もあり、例年とほぼ変わらない形で会が開催されました。昨年と同様に来賓として、文京区少年軟式野球連盟本田理事長、地元区議会議員なとり議員、山本議員、友好チームの中学軟式野球クラブ「ホワイトライガー」の役員方の参列を仰ぎました。
会の開催のためにご尽力頂いた、チーム代表、総監督、チーム関係者の方々、そして、送る会の準備・進行を担っていただいた5年生(新6年生)の保護者の皆様には、心から感謝を申し上げたいと思います。

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式では、卒業生選手の入場から始まり、チーム代表、総監督、来賓の方々、チームの監督・コーチの皆さんからの挨拶が行われました。挨拶に続き、各学年の選手に対して皆勤賞、努力賞、特別賞の年度表彰がありました。卒業生チームでは、皆勤賞で1名が表彰されました。

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メインイベントは、チームで獲得したトロフィー・盾・賞状を希望する選手に分け与えるイベント。選手それぞれが、希望した賞品を選んだ理由を発表し、家族との記念写真の撮影を行ないました。そして、卒業生の保護者(お母さん)からのお礼の挨拶では、涙で言葉に詰まる方がおられました。そんな中でも、会場に笑いが溢れる暖かく和やかな、とても思い出深い会になったと思います。

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最後は、5年生(新6年生)チームから卒業生選手全員へのエールが送られ、チーム関係者、在団生とその保護者が作るアーチを潜って退場して終わりとなりました。

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昨年は送る側でしたが、旅立つ側になったこの1年は、本当に早かったです。
卒業生チーム12名の選手に対しては、この1年間の頑張りと活躍に敬意を表すると共に、ご卒業をお祝いしたいと思います。

6年間子供達を暖かく、時に厳しく見守り指導していただいたチーム代表、監督・コーチの皆さん、そしてサポートを続けてこられた卒業生の保護者の皆さん、本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。卒団する選手の皆さんには、レッドサンズでの輝かしい活躍を糧に、野球はもちろんのこと、4月から始まる新しい分野・世界でより一層羽ばたけられるよう祈念いたします。

また、レッドサンズとしても、後輩達が新たな道・歴史を作って、益々発展していかれるよう、陰ながら応援をしていきたいとも思っています。

ラストゲーム

3月26日(土)、卒業生最後の試合が行われました。サヨナラ大会が中止となり、卒業生のユニフォーム姿をグラウンドで見る最後の日となりました。この日は、都合で1人は不参加でしたが、思い出の後楽球場で最後のチーム練習と5年生を相手の親善試合を行いました。

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6年生にはやや狭い球場ですが、のびのびと練習を楽しんでいました。
親善試合は、守備位置交代自由の変則試合。真剣モードとは言えない雰囲気で、5年生にはチョット申し訳なかったかもしれませんが、守備では流石と言うプレーが続出し、最高学年の威厳を保てたかと思います。

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強い北風が吹き試合のコンディションも難しい中で、勝利に導く唯一のタイムリーヒットを打ち、守備でもガッツあるプレーを見せた愚息は褒めてあげようと思います。

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卒業式

25日(金)は、時も得の小学校での卒業式でした。

レッドサンズの選手達は、各所属学校の式の後でチームの活動拠点となっている公園に集合しました。

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いつものユニフォーム姿とは違う選手達は、心なしか大人びて格好良く見えました。

3/25-27の予定

レッドサンズ6年生(新中学生)チームにとって、本当に最後の最後となる週末の予定です。

3月25日(金)は、愚息の通う小学校での卒業式となります。
チームメートが所属する区内の全小学校で卒業式が行なわれるため、各学校の式後に選手全員が揃っての記念撮影が予定されています。これは、チームの行事と言うよりは、保護者の希望で実施するもののようです。

26日(土)は、サヨナラ大会中止により最後の試合が出来なかった代わりとして、急遽チーム練習が組み込まれました。グラウンドで見るユニフォームの子供たちの、最後の晴れ姿となるようです。

27日(日)は、6年生を送る会(卒団式)が予定されています。
東北関東大震災の影響もあり、同日に行なわれる予定の謝恩会と併せて、会場変更と時間が短縮となりました。送る会自体も、例年より簡素な内容になるかもしれませんが、選手たちの卒業をしっかりとお祝いしてあげたいと思います。

大震災発生以降、元々緩い涙腺が益々緩んでいます。
写真の撮影に支障をきたさないよう、頑張らなければ…

活動自粛

春分の日を含めた3連休
サヨナラ大会が中止となり、大震災の余震や原発問題の収束が見えないこともあって、6年生(新中学生)チームは練習も自粛となりました。
都下の各地域においても、各種野球大会の開催延期や行事の中止が相次いでいますね。グラウンドも使用中止と言う所もあって、練習も含めて活動が出来ない地域も少なくないようです。1000年に一度の不幸であれば、被災地域にも近く、社会情勢も落ち着きを取り戻していない中では、無理強いは出来ません。

事実上6年生チームの活動は終了し、残すは「6年生を送る会(卒団式)」のみとなりますが、もうしばらく我慢いたしましょう。

サヨナラ大会は中止

東北関東大震災の被害は、とめどなく拡がっているという感じです。地震の揺れや巨大な津波の被害だけでも未曾有の規模であるのに加えて、2次災害ともいえる福島の原子力発電所における原子炉からの放射能漏れも深刻な状態です。
被災された皆様には心からお見舞いを申し上げるとともに、救助・支援が十分にいきわたるようお祈りいたします。
また、不幸にも亡くなられた方々の、ご冥福もお祈り申し上げます。

この震災による状況を受けて、先週、延期されたサヨナラ大会は正式に中止となりました。
低学年チームが参加予定だったオレンジボール大会も、同様に中止となりました。
大変残念な決定ではありますが、私たちには直ぐに野球が出来る環境があることに感謝しつつ、この結果を受け入れたいと思います。

大会は延期

本日12日と明日13日に予定されていたサヨナラ大会の試合は、11日に発生の地震の影響により、すべて来週に延期となりました。

12日の予定試合は19日に、13日予定の試合は20日に順延となり、決勝及び閉会式は21日に実施となります。

巨大地震

観測史上最大のマグニチュード8.8という巨大地震。
これだけでも大変なのに、その後広範囲でマグニチュード7以上の大地震が続いて起きています。皆さんの所での被害が無いことを祈るばかりです。

昨年のマクドナルドトーナメント全国大会の1回戦で対戦した、岩手県代表チーム「末崎野球スポーツ少年団」の地元の大船渡市末崎地区でも、大きな被害が出ているとの報道もありました。選手の皆さんを初め、被害が少しでも小さいことを祈ります。

3/12-13の予定

3月になったら冬に逆戻りの寒さが続いている東京ですが、今週末には6年生最後の試合が始まります。

12日(土)、6年生(新中学生)チームは、地元サヨナラ大会の2回戦です。
チームとしては初戦になりますが、6年間の学童野球の集大成として、悔いの無い様に頑張って欲しいです。対戦相手は、「茗荷谷クラブ」さんです。

13日(日)は、12日の2回戦に勝てば準決勝戦となります。
負けてしまえば、そこで学童野球が終わります。決勝の20日まで、野球を続けられることを望みます。

同じ13日(日)に5年生(新6年生)チームは、都内の2チームとの練習試合が予定されているようです。

サヨナラ大会開幕

6日(日)、6年生にとって、いよいよ本当に学童野球最後となる大会が開幕しました。
各チーム、もう大人と変らないほどの体格の選手もいます。

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レッドサンズの初戦は来週12日(土)の予定です。
さて、全国大会に出場しチーム史上最強と言われた愚息のチームは、有終の美を飾れるでしょうか。それとも、他チームがより進化しての最後の意地が勝るでしょうか。

期待と不安と寂しさが入り混じった大会の始まりです。

大敗

5日(土)、冬晴れの下、レッドサンズ6年生(新中学生)チームは、さよなら大会前の最後(学童最後)の練習試合に臨みました。

綺麗な河川敷の球場、青空にもこんなのとかこんなのが飛んでました。

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一機は、おそらく最後の現役機であろう国産旅客機YS11ですね。

さて、相手は、隣県で昨年のマクドナルド大会の県代表となったFNさんです。通算3度目の対戦ですが、今回は思いもよらぬ大敗を喫しました。

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第1試合は主力選手同士の対戦でしたが、全国大会3回戦以来の10点以上の失点で負けました。この試合、初回と2回とたて続けに愚息のエラーから相手に得点を許してしまうことになり、流れが悪くなりました。主戦メンバーが風邪でいなかったとは言え、打てない、守れない、走れないと言う状態でした。
第2試合は、相手は5年生主体のチームでしたが、こちらの悪い状態は変らずに連敗となりました。さよなら大会に向けて勢いをつけたかった所ですが、逆に不安が大きくなってしまいました。

ちなみに、今日は6年生2名が風邪でお休み。なので、ちびっ子の助っ人が2人来ました。

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2試合目には守備にも入り、慣れない塁間でしたが野球センスはなかなか良いようです。

3/5-6の予定

泣いても笑っても、卒業を待つのみの3月になりました。
その最初の週末の6年生(新中学生)チームの予定です。

5日(土)は、隣県の友好県代表チームFNさんとの最後の練習試合。
毎年試合をさせていただいておりますが、昨年は左腕エースの剛速球にまったく歯が立ちませんでした。学童最後となる対戦では、どうなることやら?

6日(日)は、さよなら大会の開会式があります。
ただし、先日掲載した記事の組合せのとおり、翌週まで試合はありません。開会式終了後は練習の予定です。

しばらくは

4月からレッドサンズは新体制でスタートしています。
私は、愚息が参加していたことから、その学年のチームの活動を中心にここで記事を書いて応援してきましたが、3月の愚息の卒業と共に一息つくことになるかと思います。
チームに対して個人的には応援を続けますし、機会があれば地元の大会を中心としてチームの活躍をお伝えできればとも思っていますが、基本的には今後はチームの公式サイトをご覧いただければと思います。

2年9か月の間、拙い記事ばかりではありましたが、大変多くの方にご覧頂き、時にはグラウンドで「勝手応援団を見ているよ。」と声までかけて頂いたことは、無上の喜びでありました。チーム関係者、保護者の方々のみならず、他チームの方、その他多くの皆さんにも大変お世話になりました。どうも有り難うございました。
そして、記事の主役だった選手たちにも、心からお礼を言いたいと思います。どうもありがとう!

我が家には、もう一人小学生の息子がいます。次男の野球活動に憧れていた時期もあり、この先レッドサンズに入部するようなことがあれば、こちらで皆さんにまたお会いする機会が増えるかもしれません。そのときには、またよろしくお願いいたします。

2011 第32回さよなら大会 開催要綱

・開催日程
  3月6日(日)、12日(土)、13日(日)、20日(日)

・試合会場 六義公園運動場

3月となり、いよいよ小学生最後の公式戦となる、さよなら大会が始まります。
トーナメントの組合せと日程は、以下の画像を参照願います。

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初戦は 大会2日日の第1試合(9:40~)で、「リトルモンキーズ」さんと「茗荷谷クラブ」さんの勝者と対戦予定です。

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